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2010/07/30

Summer Vacation 2010(横津岳運用編)

 すでにあたりは明るくなっていたが、山頂はやはり雲の中で何も見えない。本来は津軽海峡や噴火湾 大沼や室蘭方面などぐるり360度の素晴らしい眺めとなるらしいのだが、何もみえない。TK112からこちらが本州方面などと方向のレクチャーを受けながら、無線機を載せる三脚と台を設置。各局が使われている、どこでもアース効果が期待できる例の台だ。この台、2年前にさっぽろTP7から、スチール板をいただき、作成しようと思いながら、そのまま放置していた。今回、さすがに山頂にテーブルなどを持ち運ぶことは出来ないので、急遽自宅で作成し、今回の移動に投入した。実戦経験はゼロでどの程度効果があるかは未知数である。
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[さっぽろTP7からいただいたスチール板で作成した無線機台。アース効果は絶大です]

 オシマTK112も早速運用準備にかかる。重い荷物の中身はICB770と707 ヘリカル機の33H それにシールドバッテリーや一眼レフカメラ 三脚だ。これらをお買い物カートで運んできたのだからさぞかし重たかっただろう。さっそくバッテリーに無線機をつなぐと「あれっ?動かない」調べてみるとヒューズが飛んでいる。更に予備のヒューズをつけるがまた飛んでしまう。こんな事もあろうかと、もう一つ持ってきてるとのことで、配線を調べなおし、再度電源投入。無線機からノイズが聞こえ、どうやら大丈夫のようだ、と思った瞬間 無線機の電源が落ちる。「また飛んだ・・・」もう予備のヒューズは無いらしい。「180⇒電池は?」「TK112⇒車にはあるのですが・・・」うむむ・・・こりゃ困った。私の707をTK112に貸し出すことをかんがえたのだが「今回持って来たICB707は今日が初の実線投入で楽しみにしてきたのに」とのこと。私のメインリグはRJ580Dなので単一の電池の予備は持ってきているが単2は重量の関係から持ってこなかった。580Dの動きが快調なため、私のサブ機の707から電池を取り出しTK112に差し上げることにした。TK112の707からノイズが聞こえ出す。これで準備完了。早速580Dを三脚に載せ各チャンネルをワッチを開始。

 だれかかれかの声が聞こえるだろうと思っていたのだが、各チャンネルとも静まり返っている。その静寂さは都心では体験することのないノイズレスの世界。8chに固定し、しばらくTK112とワッチ。「TK112⇒なんとなく誰かしゃべってるよね」「180⇒誰かいるね」しかし、何をしゃべってるいるのかはわからない。次の瞬間「石狩川河川移動・・・」確かに聞こえた。「180⇒いま石狩川って聞こえたよね」「TK112⇒聞こえた聞こえた」二人でボリューム全開で耳を澄ませる。「こちらはさっぽろYS450・・・」おおっ!さっぽろYS450のCQだ。しかし本当にかすかな電波である。「こりゃ呼んでも、うちらには気づいてもらえないよね」などと話しながら450を呼んでみた。すると「了解しました!」えええっ~!コールバックされた。札幌市内の河川敷まで横津岳の電波は届いているんだ!道内在住のCBerであれば北海道の地形はおわかりだろう。どう考えても、いままで札幌市内の電波が道南横津岳まで飛んでいたとは想像できなかった。方角的に、噴火湾を挟んで夕張方面に電波は飛ぶことはわかっていたのだが、札幌市方向へは室蘭上空を声恵庭岳 空沼岳と通過しなければならず、どう考えても無理と考えていた。カシミールでも見通しは無く、何故QSOできるのかが理解できない。4:20に31/41のレポートを交換しQSO完了。距離にして146km。「180⇒びっくりだね」「TK114⇒凄いね」本州方面とのQSOより、道内CBerと しかも札幌市街地とのQSOの方が興奮してしまった。しかし、このあと、本当のびっくりが待っていることをこの時点では考えもしていなかったのである。

さっぽろYS450とのQSO後、また静寂な時間が過ぎていく。相変わらず雲の中で服もベチャベチャだ。合羽を着てワッチに励む。すると4:56「いわてAN26折爪岳移動」のCQが聞こえてきた。私は東北の山々の名前に疎く、どこにあるかもわからない。早速お声がけをする。AN26局の話だと雷雨で、避難と運用を交互に繰り返し運用しているという。51/51でQSOが成立。QSO終了後、オシマTK112局より、たぶん200km近くありますよとのこと。200kmを51でQSOできるというのに関心していた。後に飛距離は192kmということがわかった。その後もしばらくAN26のCQをBGMに朝食のおにぎりをほおばる。するとTK112が「こっち側で、いわてAN26が53で入感してます!」駆けつけてみると、TK112は自分の胸くらいの高さの箱の上に無線機を置いてワッチしていた。なんの箱なのかはわからないが、電力会社のマークが付いており、電源関係のなにかが入っている箱である。上においてもノイズは入らない。いい感じでアース効果もあり、その上に乗っているICB707はAN26の声を勢いよく捉えていた。その707を私が運用していた場所に移すと 途端に信号が弱くなる。横津岳山頂には、本州方面 北海道内方面それぞれを狙うためのポイントが存在しているようだ。オシマTK112には本州方面をワッチしてもらうことにして 私は北海道内ポイントで道産子CBerの声を捉える事にした。
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[こちらが本州方面向けポイント。ちょうどいいところに台代わりなる箱が設置されている。写真はオシマTK112]

 6:30を過ぎたあたりで、急に周りの視界が開けてきた。頭上には青空が広がり、気温も上がってきた。雲の切れ間から下界の海や函館の街も見えてきた。私たちの足元には雲海が広がり、まさに絶景である。目の前には雲の上からちょこんと突き出た駒ヶ岳が見えている。これで雲が無くなれば凄い景色がひろがっているんだろうねと話しているうちに6:40、TK112局のリグがCQを捉える。
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[先ほどのTK112が写っていた場所からの撮影。左側が函館山 奥に津軽海峡を望む]

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[こちら側は8エリア向けポイント。雲がなければ下界は大沼から室蘭方面 そして噴火湾が広がる。雲から頭を少し出しているのが駒ヶ岳]

だれだろう?「サイタマMS118鳥海山移動」ん?「180⇒今鳥海山って言ったよね」「180⇒鳥海山ってよく聞くけどどこにあるの?」「TK114⇒山形です」「180⇒遠いよね・・・」「TK112⇒遠いです かなり距離はあります」TK112が携帯電話で調べると 300kmはあるとのこと・・・まじっすか?鳥肌がたった。GWで300kmなんて体験したことがない。こんな2m弱のロッドアンテナで0.5Wの電波が300kmも飛んでいく。いまや時代はGWDX500km時代でもあるが、一昔前は300kmオーバーで騒いでいた時代もあった。でも、300kmを0.5Wの電波が飛んでいく事実を目の当たりにし、びっくりして、しばらく声が上ずっていた。カシミールでは320kmでやはり見通しは無い。互いに51/51でQSOが成立。電波がもし見えるとしたら、どのように飛んでいくのかを確認してみたいものだ。
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[カシミールでみた横津岳~鳥海山 横津岳の電波は青森方面の山ですぐにブロックされている。]

その後、コンディションが少しづつ上がってきているのが、ロシア語が無線機のSメーターをガンガン振らしている。Esよ でるな!出るなよ~!こんな気持ちになったのは初めてだ。GWDXではEsは敵である。Esが出てしまったら、かすかな電波などかき消されてしまうからだ。ロシア語を聞きながら、しばし雲海を眺めていると、7:20に今度は北海道方面を狙っている私の無線機から声が・・・聞いた感じは下界の渡島ローカルかとおもっていたのだが「こちらはカナガワUA66奥尻移動」えっ?奥尻島??でも強すぎるよ。Sメーターを見ると55も振っている。「180⇒TK112局のほうはどう?」「TK114⇒こっちはカスカスです」とのこと。早速声をかけると、なんと奥尻島のフェリーターミナルからだという。地形的には見通しはきかないはずである。しかも相手は海抜ゼロメール。なのに55で入感するとは信じがたい。「180⇒GWですよね」「UA66⇒たぶんそうです」たしかにフェージングも伴わず安定して入感している。なんだか11mの電波の飛びがわからなくなってきた。距離こそそうでもないが、奥尻島に電波を飛ばすには、その中間にある高い山々をクリアしなければならない。反射なのか、地表波なのか?不思議な体験ばかりである。頭が混乱しているとまたCQが聞こえる。「こちらはいわてKA215八甲田山中腹より・・・」7:42に51/51でQSO成立。8:47に麓の「おしまQ79」と59/58でQSO。9:25「イワテKA215青森港移動」と52/52でQSOすることが出来た。
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[奥尻方向が強くなるポイントに移動して、かながわUA66/8とQSOを楽しむTK112]

 9時を過ぎたあたりで、ある人の声を探す。さっぽろTP7中山峠移動である。道内CBerであれば中山峠は良く知っていると思うが、あそこで無線を楽しむ人は少ない。というのは、視界が道央方面には開けておらず、南側は山がそびえたつ。西側には羊蹄山が望める事から、日本海側に向かってロケーションが開けている感があるからだ。「TK112⇒中山峠移動はどうかと思います。厳しいですよ」「180⇒そうだよね。でも なんとなく奥尻や札幌市内まで飛んでいるのなら、いけるかもしれない・・」そうこうしているうちに遂にバンド内がザワつきはじめてきた。イカン!Esだ!各chで弱いながらも、各エリアのCBerの声が聞こえ始めてきた。でもさほどコンディションが上がってこない。弱いねえ。などとTK112と話しながら一行掲示版を見ると、どんどんレポートが上がってきている。けど、こちらにはそれほど強くは入感しない。なるほど、これが俗に言うEsQSOは高い山では不利だという事なのか・・・QSOできない訳ではないが、51 52で全エリアのCBerの声がわ~っという感じで聞こえてくる。下界であればある特定のエリアが開けてきて それが移動するような感じだが、山頂では全エリアがまんべんなく開けているそんな感じである。チャンネルをサーチすると、EsQSOをこなしているTP7の声を発見!やっぱり聞こえてきた、見通しがなくても、道央方面には確実に電波がとどいていることを実証したことになる。合間を見て呼ぼうとしたその瞬間「CQ11mこちらはイワテB73・・・」なんだ??RSは57である。あれ?稚内ではなく道南方面に降りてきていたのか?お声をかけると一発でとっていただいた。「180⇒移動地は?」「B73⇒稚内です」しばし、TK112と悩む。「GWかな?けどどう考えても稚内から57はおかしい」いくら横津岳といえども稚内はちと無理がある。ただし、B73が利尻島の利尻富士山頂から出ていれば 話は変わって来る。またB73の声が聞こえてきた。今度は59である。再度「180⇒本当に稚内からですか?」「B73⇒そうですよ」「180⇒近距離Esですかね?」「B73⇒たぶんそうでしょう」北海道にいながら道内のCBerとEsQSOできたのは、CBを始めて初体験である。のちにさっぽろTP7は中山峠では受信できていないと語ってるところをみると、稚内と函館の距離が丁度いい距離にあって、それが道内同士のQSOを可能にしたのかと思う。その後、シグナルは1くらいに下がってしまったが、かなり長時間にわたりB73の電波は飛んできていた。果たして、下界の函館市内では受信できていたのであろうか?それとも横津岳山頂のみに起きた現象なのか?謎は深まるばかりだ。これは仮説だが、NICTの稚内がレッドゾーン突入になると稚内と函館間のEsQSOは高確率で可能なのかもしれない。

 10:00をまわり、ワッチを繰り返す。すると「こちらはイブリB808・・・」一行掲示版には室蘭ダンパラ高原移動とあった。「TK112⇒室蘭移動は見通し距離でもあり、ローカルQSOみたいなものですよ。けどいつもより随分弱いなあ」と言っていたのだが、声をかけると島牧村移動というではないか?島牧村って日本海側ですよね!これも見通しの無いところを電波が行き交っていることになる。互いに52/52を送る。「TK112⇒もう常識がすべて覆ってしまうね」その後も下界からイシカリAA930/七重浜移動が呼んできてくれて、しばしラグチューを楽しむ。

 その後Esもひと段落し、さっぽろTP7を呼び出し、しばらくの間ラグチューを楽しむ。中山峠も距離にして100km以上あり、途中 山々があり見通しは利かない。でもSメーターはしっかりと51~52を指している。オペレーターチェンジしてオシマTK112もラグチューを楽しんだ。TK112は、私が今回持ち込んだ三脚台に無線機を載せたり、降ろしたりしながら、いろいろと実験していたが、効果は絶大であることがわかった。なお、TK112とTP7はその昔、札幌市内でQSOをしたことがあるという。20数年ぶりの再会がこの横津岳と中山峠で行われていると思うと、なにか不思議な感じがする。
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[横津岳の山頂にそびえたつ国土交通省航路管制レーダーとTP7とQSOを楽しむTK112]


 そうしているうちに、バンド内がまた騒がしくなってきた。しかし私は14時前に一足先に山を下りる事にした。いつもの私ならEs発生と同時にマイクに向かってCQ11m~とやりまくるのだが、今日はEsQSOなんて眼中に無かった。いままで体験したことが無かったGWDXの成功に頭がいっぱいになっていた。そして摩訶不思議な伝播をみせ北海道内局とのQSOに成功した、横津岳や北海道の地形について様々な課題ができ、その嬉しさでいっぱいであった。ちょっとだけCQを出し横津岳からのEsQSOを体験した後、撤収を開始。オシマTK114と挨拶を交わし、又互いの再会を誓い合って、下山の途についた。登ってきた時には気づかなかった物を写真に収めたりして40分あまりで、駐車場に到着。そういえばオシマTK112とはQSOしていなかったぞ。ということで、車に転がっていたRJ450でオシマTK112を呼び出しQSO。改めて挨拶を交わし、一路札幌へと向かった。

 今回の移動でつくづく感じたことは、北海道内でも各地の山々で運用すれば、もっと違った発見がたくさんできるということを感じた。そして、もっとGWで飛ばしてみたい。500kmの壁を破ってみたいと感じるようになった。あと、本州側の山岳移動局は、ほとんどが特小を持っているということだ。QSOのたびに特小でのリクエストを受ける。北海道のCBerもそろそろ特小も用意していたほうがいいかもしれない。
 これに味をしめ、かねてから一度電波を出してみたいと思っている山がある。やはり道南にある大千軒岳だ。ここは日本海側に面しており、電波は日本海上空を飛んでいくことになる。さえぎるものがないため、9・0・5エリアまで電波が飛んでいきそうな気がする。ただし 大千軒岳も隠れキリシタンが松前藩によって大量処刑された山である。一人ではちょっと怖い・・・熊のすみかだし・・・オシマTK112 一緒に行きましょう!笑

<運用ログ>

4:20 さっぽろYS450/石狩川河川敷   31/41
4:56 いわてAN26  /折り爪岳移動   51/51
6:50 サイタマMS118/鳥海山移動    51/51
7:20 かながわUA66 /奥尻島移動    55/53
7:42 イワテKA215 /八甲田山中腹   51/51
8:47 おしまQ79             59/58
9:25 イワテKA215 /青森港移動    52/52
9:30 イワテB73   /稚内市移動 Es 57/51
9:37 さっぽろTP7  /中山峠移動    51/53
10:00 いぶりB808  /島牧村移動    55/52
10:50 イシカリAA930 55/52
11:40 ふくおかOC68 /1エリア  Es 52/57
11:45 とうきょう13924 /      Es 53/51
11:46 イバラギ101  /      Es 51/53
11:50 サイタマBB85 /      Es 58/53
11:54 フクオカAB316/      Es 52/51

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コメント


スッゴク楽くて気持ちよかった!
オレも相手の子もむっちゃ一心不乱で月要往復してたからな!
ガンバった分、身入りもパーフェクトゥだったぜ!!
http://5xl3dt4.neep.houtyu.com/

投稿: これやんないやつアホだろ | 2011/01/17 10:13


だってねぇ、延々ぶっ続けなんだよ?4時間も。
そりゃ俺も限界来るだろ。ねえ?来るだろ?!
ホ〒ノレ出た時にはもう足月要ガクガクだったわ……
http://jasdavis.com/03/wvf3sbp/

投稿: これって何の耐久レース?? | 2011/01/13 14:11


竿とバックの同時攻めなんて反則だ~!!
耐えられるわけないじゃん!!!
・・・でも、これハマるかもなぁww
http://d4x5y0j.gim.uerock.net/

投稿: これは反則だろ | 2011/01/10 16:16


3日やっただけでオレの月給を越えちまった!!!!
てか働くよりコッチで食ってけるわオレwwうははwww
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投稿: 辞表出してきますたw | 2011/01/02 12:34


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昨日このサイトで7万ゲッツしたですよ!!!!
初めはおなに一見るだけだったんですけど、ボクが我慢できなくなってきたら
笑顔で足広げてお迎えしてくれました~!(ノ*゚∀゚)ノ

投稿: 激アツなお姉たま!! | 2010/12/26 19:42


コレまじぱねェわ…
http://aobwhal.tee.navitime.me/
色んなオネエ様から誘われてご奉仕してたら、10日で50万になったしwwww

投稿: オティンコスが痛ェよww | 2010/12/22 21:58


ぎゃはははwwwGの迫力やべぇwwwww

コシ振るたびにビタン!ビタン!ってバス卜が跳ねるんだぜ!!!!!
ニギニギしたら手の中で暴れるしで手に負えないわwwww

てか俺腰振って揉みほぐしただけ6万もらったんだけど、いいのかなw
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投稿: もんでもんで6万円♪ | 2010/12/19 01:55


後ろもこんなに気持ち良かったんだなww
舌入れてきてゾクゾクッッと震えが止まらなくて失神してたわ(汗
目が覚めたら俺の息子をパックンチョ!ご褒美に中にドックンですわ(^o^)
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投稿: 脅威の後ろ攻め♪ | 2010/12/15 21:10

イワテB73局
無事、ホームに着いたようで何よりです。
SVは本当に様々た体験をさせていただきました。まさか稚内と函館がつながるとは思いもしておりませんでした。EsQSOの不思議を再発見できた1日でした。
いや~根室と宮古島のQSOというのもびっくりでした。正直「やられた~」といった感じです。GWもEsも努力した者が「QSO」できるのだと思い知りました。笑

投稿: トカチAA180 | 2010/08/09 22:02

SV移動お疲れ様でした!
また、アイボールも忙しい中、ありがとうございました。
なんだか不思議なQSOでしたね。
奥尻島移動のかながわUA66局ともQSOできており、紛れもなく近距離Esだったんだと思います。
強力なEsが発生しているせいのなか、8CHのノイズがS4~5程度、常に振れていました。
こんなこともあるんですね~
先日、アイボールした、おしまQ79局からもCBLレポートいただいており、下界にも電波は飛んでいたようです。
秋オンではGWDXが期待できると思いますのでがんばりましょう!

投稿: イワテB73/2 | 2010/08/04 21:57

サイタマMS118局 コメントありがとうございます。私を含め、北海道のCBerはGWDXにおいては、情報の蓄積があまりなく、ネットで300kmだ500km飛んだと聞いてはいるものの、ピンと来ないというのが現状です。今回の300km越えのQSOは本当に感動物でした。オシマTK112も同様に感激していると聞いています。もっともっと距離を伸ばせるよう私もがんばります。

投稿: トカチAA180 | 2010/08/01 19:39

移動お疲れ様でした。
これを読み返すとまた当時の状況が思い起こされて興奮します。
カシミールで調べると見通しではないものの、岩木山の脇をうまくかすめて飛んでいるようですね。
時に11mの伝搬は予想もつかないような飛び方をしますので不思議です。
秋オンでも北海道まで飛んでいくように頑張ります。

投稿: サイタマMS118 | 2010/08/01 18:42

さっぽろTP7局 お相手いただきありがとうございました。また、貴重な動画いただき、感謝申し上げます。中山峠も道南まで電波が飛ぶということがわかり、今までの固定概念がふっとびました。今後も道内の高所運用での伝播を道内CBerで検証していきましょう。貴局のお声を携帯で撮ったものがあります。短時間かつかなり粗い映像となっていますが、お送りしますね。

投稿: トカチAA180 | 2010/08/01 01:07

AA180様

SV運用お疲れ様でした。

お相手頂きありがとうございました。
貴重な交信を感謝しております。

絶景の運用記を拝見して、私も行って見たくなりました。

投稿: さっぽろ | 2010/07/31 10:54

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